その他

使っていて結構便利なグッズ
  • KinetixNeutronProのホイール
  • (2009/04/19)

KinetixNeutronProのホイールを入手しました。
Rolfのホイールよりも外形が心持ち小さくなっています。
  • FENIX L2D CE Q5とUltraFire C3 5ModeのLEDライト
  • (2007/11/19)

     

さらにLEDライトを手に入れました。

今まで話題になっていましたがL2D CEはLEDが変わったのと
UltraFire C3はモードが増えたので買ってみました。
  • スーパーファイヤーX SF-503Xの5WLEDライト
  • (2007/05/26)

     

さらにLEDライトを手に入れました。

単二電池3本で15時間使えます。
けっこう便利です 。
長さは222mmです。
  • RixenKaulのエクステンダーとフリーバックスポーツ
  • (2004/12/20追加)

新しいバックを手にいれました。
手軽で便利です。
ただ、このバックもうちょっと口が開いてくれると
もっと便利です。
  • スーパーファイヤーSF501の5wLEDライト
  • (2003/10/18)

新しいLEDライトを手に入れました。
とにかく明るいです。
この明るさと手軽さははまります。
長さは180mmで電池を入れて重さが200gで手軽です。
  • Rolfのホィール
  • (2003/07/14)

新しいホィールを入手しました。
走行感はとにかく軽いです。
デザイン的にも悪くないと思います。
なんと言っても掃除が楽になったのが大きいです。
  • ロックリング
  • (2002/03/31)

新しいロックリングを手に入れました。
今までのロックリングだと輪行する時にネジにロックリングが食い込んで手で外せずに、
プライヤーを使わないと外せない事が何回かありました。
これだと食い込んでもアーレンキーですぐにはずせるようになりました。
  • 自転車ナビ
  • (2001/12/31)

GPSカードとPDAを使って自転車ナビ。
けっこう便利。
  • エスゲの二本足スタンドのニューシリーズへの取り付け
  • (2001/04/24)

エスゲの二本足スタンド
ニューシリーズモデルへの
取り付け方<。
  • ステンレスチェーン
  • (2001/04/08)

Wippermann社の
ステンレスチェーン
けっこう便利です。
  • チェーンステーガード
  • (2001/04/02)

誰でも簡単にできる
チェンステーガード
けっこう重宝しています。
  • ブリヂストンモールトン用タイヤ
  • (2001/03/12)

BSモールトン用のタイヤを付けてみました。
今までのモールトンのタイヤよりも堅さを感じます。
  • TOPEAK社のRoad Morhpゲージ付き
  • (200/07/04)

山中湖の下見の時に人が使っているのを見て、
とても便利そうだったので、買ってみました。
足で支えて上から体重をかけてポンプを押せるので、
8.5気圧ぐらいは女性でも簡単に入れられます。
  • AMシリーズ用ラバーコーンソフトタイプ
  • (99/05/01)

体重の軽い人用にラバーコーンのソフトタイプが出ました。
もちろんモールトン純正です。

町乗りには向いているようです。
ただし、体重が軽い人でないと
あまり効果は無いようです。
  • XTRのBB
  • (99/05/01)

チェンガイドがつらいので、
ニューシリーズのBBをDura-AceからシマノのXTRに交換しました。
  • モールトン用リアバック
  • (99/04/11)
サイクルテックIKDより、モールトン用のリアバックを入手しました。
大きさは、通常の状態では、モールトンのフロントバックよりも1.5倍ぐらい大きく、拡げたらモールトンのリアバックよりも、大きくなります。
バックの底以外にサイドもしっかりショックアブソーバーが入っておりますので、型崩れはしないで、
何も入っていなくても、この形のような状態です。
  • スピードゾーン チーム
  • (99/03/15)
スペシャライズドが新しいタイプのスピードメーターを出してきました。
このスピードメーターも、モールトンのハンドルまでちゃんと電波は届きます。

アナログ時計とか、バックライトとかけっこう便利。
  • WESTPOINTの肩当て
  • (98/10/23)
アズマ産業の輪行袋の肩ヒモについてくる肩あては、すべりずらいのですが、重みが肩にきて赤くなった跡が肩に残ります。
そこで、旅行屋に行ってWESTPOINTの肩当てを買ってきました。
肉厚もかなり厚く、肩当ての両面に、すべり止めがついており、肩ひもの長さを調節する、バックルの場所に関係なく、使用する事ができます。

ついてきた肩あては、バックルによって、移動できる位置が限定されておりましたが、
この肩あては、関係ありません。
しかもバックルその物をこの肩当ての中に入れてしまっても肉厚の為、使用に問題がありません。
これは、かなり便利です。
もちろん使用する場合には、ついて来た肩当てを外して使って下さい。
肩が重みで痛い人はご検討の程を。
  • 意外と便利かも知れないラチェット式のアーレンキー
  • (98/10/23)
左は、ホームセンターで買った奴、
右は、ミノウラの奴。
輪行する時に、GTやジュビリーはVステムの為に、
アーレンキーは1/3回転しか回せません。
いちいち、抜いてまたアーレンキーを入れるので、
時間と手間がかかります。
そこで、ラチェット式を使ってみました。
このラチェット式は頭のアーレンキーをいろいろなサイズに交換できるのですが、
結局GTは5mmしか使わないので、
接着剤でくっつけてしまいました。
ステンレスジュビリーが赤いリッチーのペダルを付けているので、
AM-GTも青いペダルを付けてようと思っていたのですが、
なかなか青い色のペダルが見つかりませんでした、
で、知らない間にリッチーがロジックペダルプロの青を出していたので、
こちらに交換しました。
ランドローバーで使っていたDXのペダルが、今一つ、ごついのと重いので、新しく出たPD-535ペダルに変えました。
ペダルその物の大きさは、通常のビンディングでないタイプのペダルと同等の大きさです。
モールトンのフロントサスペンションは、スプリングを使っておりますが、サスペンションが軽すぎる人は、強化スプリングも用意されております。サードジェネレーションを見たときに、ふと現行のAM-シリーズもサスペンションを、衝撃緩衝材のソルボイセインやアルファゲルに換えてみたら振動特性が変わるのではないかと思って、やってみました。
モールトンのギアは基本的にシマノに対応しております。
しかしシマノのSTIレバーは、変速ワイヤーが飛び出します。
で、僕はカンパのエルゴレバーをDura-Aceのリアメカと接続しております。
正直に言ってモドロのレバーよりもエルゴレバーの方が比較にならない程
使いやすいです。
モールトンのギアは基本的にシマノに対応しております。
しかしシマノのSTIレバーは、変速ワイヤーが飛び出します。
この変速ワイヤー飛び出さずに、シマノの変速機にも対応したモドロのレバーを見つけてきました。
モールトンは、フロントサスペンションの為、スピードメーターを付ける場合には、無線式がお進めです。
このSPECIALIZEDのスピードメーターは、センサーの電波が届く距離が、24インチ(61cm)もあるので、
AMシリーズの17インチタイヤでも十分ハンドルまで電波が届きます。
部屋の狭さから、モールトンを2台縦に並べられるラックを探していたのですが、あの特殊なフレームに対応されたものがなかなか見つかりませんでした、
大阪のカブト社より、極太フレーム対応のバイクラックが発売されましたので、
試して見たところ、すっきり収まりました。
AM系リアキャリアの下の突起が何に使うものなのか気になっていたのですが、やっとわかりました。
  • 試作品のチェンガード
セオサイクル試作品の56歯対応型130mmピッチのチェンガード。
モールトンオーナーズミーティングに持っていったけど、
誰も反応してくれなかった。
(クスン。)

130mmサイズだから、Duraに使えて結構便利なんだけどな〜。
本当は62歯対応型も欲しい。
エンペックスが扱っているガーミンのGPS38Jですが、非常に便利です。

長距離などを行ってもナビ機能があり、次の目的地や通過地点まで後何キロと表示してくれます。


こちらは、GPSIIです。縦にしても横にしても使えます。
自転車のハンドルにも取り付けられる金具も別売であります。

ただし表示は英語となっておりますので、ちょっと使いづらい部分もあります。
しかしハンドルに直接取り付けられるようになりましたので、とても便利です。
日本酸素社のサーモス。モールトンのカラーと同じ色のボトル。

すでに全部生産は終了しており、現在はもっと明るい色になっております。

 
どうしてもリアに大きな荷物を搭載した場合には、2本足が欲しくなります。

このスタンドは600gもありけっこう重いのですが、使い始めるとなかなか手放せません。

結局ランドローパーだけでなく、GTにも付けてしまいました。GTへの取り付けはそのままでは難しく、結局コーフー輪業の売っているモールトン用シングルスタンドの頭をはがして、2本足スタンドの頭につけて接続をしました。
モールトン専用の輪行袋です。かなり試行錯誤されております。
試作品ではありますが、けっこう使えます。
ケースバイ。ケースでこちらの輪行袋と製品版を使い分けております。
  • 意外な輪行袋



意外と使える輪行袋が、ヤマトのゴルフ宅急便の袋です。サイズがMとLとありますが、Lが大きくて良いと思います。値段は一袋550円です。あとは巻き付けるヒモと肩にかけるヒモを入手すれば、そのまま輪行袋として使えます。AMシリーズ以外にAPBシリーズでもなんとか入ります。
一度使ってみたかったのですが、展示品を安くしてくれると言うことで買ってしまいました。

明るさはなんと車用の80Wハロゲンランプよりも明るいとの事。
とにかく明るくて、今まで自転車の明かりは暗いという既成概念がどこかに吹っ飛んでしまいます。標識なども、車のライトがあたった時のように光を反射してくれます。

このライトも正直に言ってはまります。

ただ悲しいのはバッテリーが1.5時間しかもたない事です。キャットアイさん、ビデオ用のバッテリーを接続できるアタッチメントを作って欲しい。
明治時代に発行された自転車全書の復刻版です。
中はとても為になる事が書いてあります。
まあ100年以上前も今も自転車乗りの基本は同じだと痛感させられました。
内容を知りたい方は探して購入して下さい。
(まだ売っているのだろうか?)
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